どこかギターへの情熱を 捨てきれていない自分に気が付きました。

Playing on stage!

先週末は、六本木ヒルズで過ごしました。

フォトグラファー・渕上真由さん
スタジオオープン3周年記念パーティに参加しました。

まるで同窓会のように、
ちらほらと懐かしい顔ぶれ。

中には初対面なのに、まるで旧知の友のような
語らいを楽しむことができた方もいました。

彼女いわく、

「ぜひおいしい料理と、
 上質な出逢いを楽しんでほしいです。

 わたしの周りの人たちは、
 やはり、わたしに多少似ているので、
 すぐに仲良くなります。
 
 写真が好きで、のんびりしていてマイペースで、
 細かいことを気にしない感性の人が多いです。笑

 お仕事をコラボするようになったり、
 男女ならお付き合いしたり、とうとう結婚する方まで!

 実は、「3周年」という大義名分で、
 いろいろな人を混ぜちゃおう!というのが真の目的。

 一気に、ステキなご縁をつなげてください。
 つなげますから。」

この言葉を実感するような出逢いが
パーティを待たず、わたしにもありました。

■ ギターといえば、満ちるさん☆

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真由さんとは2年ほど前からご縁があり、
昨年春にはごく少人数でお話する機会があって
わたしのギターコーチングヘの想いを熱く語りました。

その時の写真はこちら

Mayu and Michiru
©Photo by Okuyama@St.NARASHINO

すると、

そこまでしてくれるんだぁ!
もう、わたしの中ではギターといえば、満ちるさん☆

とまで言っていただいて、感激もひとしお。

その後、ほどなくして真由さんは、
ギターを再開したがっているという「後輩男子」を
個人的にご紹介くださるまでにいたりました。

その「後輩男子」、こと「まっつー」は、
20代前半、就職して毎日会社勤めをして
それはもう身を粉にして働いていました。

彼のサクセスストーリーを、
2回にわたってご紹介しますね!

■ もうギターを弾くのはやめよう。

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ギターに情熱を感じてはいたものの、
就職してからなかなか思うように活動できず、

「もうギターを弾くのはやめよう…」

と思い詰めるほどだったというのです。

そんな彼には、真っ先にわたしの著書
ライブデビュー大作戦」を読むようすすめました。

こちらの本ですね^^

とにかくタイムリー、かつ
内容的にも「ビンゴ」だったようで、
心のこもったレビューをしてくれましたので
ここに改めてご紹介しますね。

—–以下、書籍レビューより引用

もうギターを弾くのはやめよう。

そう思ってからしばらく経ちました。

高校の時にバンドに誘われたのをきっかけに始め、
大学でも軽音楽サークルに入ったものの、
友人や後輩の方が上手く、

いつしか
『弾きたい曲』ではなく
『弾ける曲』を選んでいました。

でも、
二年前に一度だけ、
最高に楽しい瞬間がありました。

今はプロのシンガーとなっている友人とのLIVEです。

最も信頼している友人の一人と、
音楽を通して一つの「場」をつくる。

言葉にならないくらい楽しく、
まさに最高のひと時でした。

その後もサークルの友人らに誘われ
LIVEをやりましたが、なんだか楽しくない。

二年前のLIVEレベルの感動を味わえなくなってから、
ギターから距離を置くようになってしまいました。

けれど、様々な友人と話す中、
どこかギターへの情熱を
捨てきれていない自分に気が付きました。

もう一度、挑戦してみようか…
でも、自分に才能あるんだろうか…

そんな時に出会ったのがこの本です。

1ページ読み進めるたびに、心が癒され、

ギターを弾きたい…

という情熱が呼び覚まされてきました。

音楽をやっていた人、
行き詰まっている人、
それでも情熱を捨てきれない人

ぜひ、読んでみてください

新しい扉がきっと開きます。

▽Amazonでレビューを読む
大好きな気持ちを、思い出しました。

—-転載以上——

そうしてその後、
約9ヶ月ほどの間に
わたしは、

GSBギター挫折者救済30日間プログラム
パーソナル情熱サポート を通じて
「まっつー」の日々の挑戦を
かげながら見守ってきました。

そして、ついにやりました!

「まっつー」のサクセスストーリー、次の記事へと続きます^^

お楽しみに!

満ちる

(※参考リンク)
【GSBギター挫折者救済30日間プログラム】とは?

【パーソナル情熱サポート(マンスリー)】とは?

【夢実現化ギターコーチング】について

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