【音楽ライフに関する意識調査】⑦音楽を続けていく上で、困難を感じていることがあれば教えてください。

【音楽ライフに関する意識調査】⑦音楽を続けていく上で、困難を感じていることがあれば教えてください。

圧倒的充実感のある音楽人生を。
ミュージックライフスタイリスト®
笑 満ちる(えみ・みちる)です。

わたしたちは、音楽家のために音楽ライフを充実させるために
様々な情報提供や連続講座、認定講師の育成などを予定しております。

そこで、より良いコンテンツを提供するため
 【音楽に真摯に取り組んだ経験のある方】を対象に、
ライフスタイルについての予備調査を行いました。

【音楽ライフに関する意識調査・目次】

①目次〜お答えいただいた方々について
②音楽活動の充実度について
③普段の生活の中で、どんな時に喜びを感じますか?
④普段の生活の中で、どんな時にフラストレーションを感じますか?
⑤あなたにとって、音楽とはなんですか?
⑥音楽を続けていく上で、ご自身で創意工夫されていることがあれば教えてください。
⑦音楽を続けていく上で、困難を感じていることがあれば教えてください。(このページ)
⑧今、あなたが最も関心を寄せていることは何ですか?
⑨考察・まとめ

このページでは、「⑦音楽を続けていく上で、困難を感じていることがあれば教えてください。」について、まとめています。

⑦音楽を続けていく上で、困難を感じていることがあれば教えてください。

■モチベーションの維持

■歌詞が覚えられない。 練習時間が取れない。(飲みすぎているため)

■準備を徹底し、理想を求めるとどうしてもお金と時間がかかってしまいがち。バランスをとること。

■環境があまり整ってない 仲間に出会えていない人もいると思う

■音楽の供給過多 デジタルコンテンツ(音源)が0円へ向かっている市場

■続けようとしなければ続かないものなら本当に自分に必要なのか? など 余計なことをかんがえてしまう・・

■時間が足りない。 音楽活動をする土壌が整っていない。

■経験のないことに挑戦するのはとても勇気がいって、難しいことです。

■時間とお金が今はない。 求めているレベルの人と一緒にプレーできない。

■練習時間と場所の問題

■音楽で生計を立てていくこと。

■集客。

■教室で、学校で、自分だけで教える事を行ってきたが、限界を感じている もっと効率よく、自分の思い、ビジョンを広く伝える手段を実現しなければ!思う。

■家族の理解 協力

■時間の調整。家族の協力。

■経済的負担が大きいこと

■時間の作り方

■バンドメンバーが見つからない。休日に練習時間をとれない

■やっぱり環境ではないでしょうか。 仕事が終わって帰宅するのが夜中の1時〜2時。 それから少し弾きたいと思っても、なかなか思うようにはいかないのが日本の住環境だと思います。

■特になし(趣味になっているので)

■練習する 継続する時の忍耐力

■騒音対策。

■身の回りに、目標となる先人やライバルが少ない。

■この年ですしメンバーに出会うこと。

■家族の介護

■ギターの練習、30年以上ブランクがあるので、 リードギターがなかなかうまくなりません。

■仕事と子育てでなかなか時間がない

■時間がとれない(´・Д・)」!

■音楽仲間が見つからず、自己流で勉強しているため上達の見込みがないこと。何を練習すればいいのか判らないこと。

■前述しましたが子供に時間を取られること。

■時間

■活動すること、プロモーションのための音源の制作のために金銭面の問題があること

■共鳴、理解、想いの温度、足並みの合った協力者を得ること。

■仕事での拘束時間が長いこと。

■時間の無さ

■人脈

■生活費

■バンド仲間の仕事の都合合わせ。

■加齢で指が動かなくなり聴く方が楽しく感じる 特にありません

■ありません。

■年齢、運動機能。

■楽器を触りたい時に、側にないことが多々ある

■音楽が売れないこと

■色々な面で「時間」をもの凄く気にしてしまいます。 定時に終わるという事が無いので。 例えば5分の曲の仕上がりをチェックするとなると100%5分以上の時間は取られるので、どう頑張っても時間の短縮方法が無い。

■困難を感じたらやめると思うので困難はない。

■音楽を消耗品(ビジネス)として捕らえている人たちと作品(芸術)として捕らえている人との差。特に業界関係者は前者であるが、作品としてまず認識した上でビジネスをしてもらわないとミュージシャンはキャリアは作れず、その場しのぎの音楽、消耗品になっていってしまう。結果若いミュージシャンも育ちにくい。

■経済にしにくい

■仕事の疲れで休み日でも集中力が続かないときがある

■勉強不足

■時間的制約

■自分のやっている音楽活動が収入に直結しない時期が長く続くと悪循環に陥る

■・形がないため、価値が伝わりにくい。 ・人によって好みが異なるため、同じ価値(価格)を共有しにくい。 ・国や自治体の文化事業への理解が乏しく、援助が少なすぎる。 ・ジャンルレスな事をやるうえで、それぞれのジャンルの壁が(気持ち的な部分が多いです)思った以上に高い事。

■金銭

■どこで壁にあたっているのか分からないけれど、なんとなく上達しない感じがあること。

■時間足らない。

■相対的に老いを感じること

■忙しかったり、生活に余裕がなくなると、どうしても触れる時間が減ってしまいます。本当は辛い時ほどブルースが歌えると思うのですが・・・

■・日常の生活のなかで、練習時間が十分に得られないこと。 ・ギター演奏において、コードの書かれていない5線譜面の初見対応が困難である。

■仕事との両立。 バンドのメンバーも仕事をしているためなかなか会う時間がなかったりするせいもあり、オリジナルの曲がなかなかできない。

■音楽(楽器)を練習する時間があまりとれないこと、だと思います。

■なかなか収入に結びつかない。

■自分・および音楽仲間の仕事上の都合 転勤・異動による音楽活動への影響がいつ起るか分からない。

■防音環境 自分の意志力

■時間・体調のコントロール。(仕事で疲れてしまい、帰宅後にギターを弾く気力がなく、寝てしまう、など)

■活動が行える場所が欲しい。 音源機材や録音装置などと、データの保存等。

■人間は欲望の塊です。特に表現欲はきりがありません ですから完璧な演奏なんてありません。自分の心の闇が晴れた時 自分の演奏か゜完成です。

■音楽理論 絶対音感

■気持ち。モチベーション。もっと以前の様に熱くなりたい。

■金銭的理由!音楽を通したサービスで人々を喜ばせ、ありがとうをもらい、その対価としてお金を頂く。これを絶対にこの人生で実現すると本気でハラから決めました!!!

■一般社会人(会社員)の集団となると時間の調整に困難がある。

■防音室が欲しい

■無い。

■時間がとれない。 近くに気軽に楽しめる仲間がいない。

■練習時間が足りないこと

■仕事と家庭(音楽家としての自分と、父・夫としての自分)のバランス。

■聴衆を確保することや、財政が年々厳しくなっていること

■日本は特に、コンサートのスポンサーを探すことの難しさ。 集客の問題。 ヨーロッパと比べて日本では、サロンのような、コンサートホール以外での小さな会場での演奏の企画、又は場所が少ない。

■音楽だけで収入を安定させるのは難しいと思う

■時間、場所

■時間的制約と体力

■日々の生活の中で練習時間を確保するのが困難。 仕事での休みが少ない為もあり、一人暮らしの為家事に取られる時間もある。 金銭面でも、機材等なかなか増やせない。

■技術の向上や利き手に聞こえているか
 
■これで食べて行く事は厳しいと言う事。

■金銭問題

■都内で大声で歌えない 大きな音を出せない

■会社員としての生活と、音楽活動とのバランスに、時々、ちょっと大変かなと思う事はある。

■生計を立てること。 楽曲を販売・配信・視聴することのハードルが下がったことにより、ライブを除いて昔のように音楽に対する対価を支払う機会が減った

■自分を主張、ニーズを露わにすること

■自分の技術的問題 練習時間の不足

調査結果は、続きます…。

【音楽ライフに関する意識調査・目次】

①目次〜お答えいただいた方々について
②音楽活動の充実度について
③普段の生活の中で、どんな時に喜びを感じますか?
④普段の生活の中で、どんな時にフラストレーションを感じますか?
⑤あなたにとって、音楽とはなんですか?
⑥音楽を続けていく上で、ご自身で創意工夫されていることがあれば教えてください。
⑦音楽を続けていく上で、困難を感じていることがあれば教えてください。(このページ)
⑧今、あなたが最も関心を寄せていることは何ですか?
⑨考察・まとめ

これらの調査結果に基づいて、
音楽家のために音楽ライフを充実させるための
様々な情報提供や連続講座、認定講師の育成などを予定しています。

ご意見、ご感想、お気づきのことがありましたら
こちらからお寄せください。

ありがとうございます。

圧倒的充実感のある音楽人生を。
ミュージックライフスタイリスト®
笑 満ちる(えみ・みちる)

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